北海道札幌市在住の、某大学生のヘタレ日記です
ブラックな内容が多々ありますが、笑って許せる方だけ御覧ください。内容についての文句なんざ、(゜д゜)ハア?? ってなもんです。
と、いうことでタイヤ交換の季節のようで。
我輩の心の友を動員して交換に勤しむヘタレ類。スタンドに持っていったら2000円。
2000円あれば美味しいお酒が飲める。コレ重要。
結論として、タイヤ交換は問題なく終了した。
だが、手は真っ黒もいいトコロ、いや、むしろ漆黒??
しかも友のホイールカバーが車の下敷きになって哀れ干物もかくやというペッタンコッぷりに……!!ひいぃ……!!
今日はイーグルに顔を出してはみたが、管理人のポニョの重さもさることながら、最近のレベルの低下が著しく、楽しいバドミントンどころか接待みたいなバドになっていた…………。
や、管理人も接待される側の人間なので文句を言ってはいけないのだが、二時間のうちに本気出すべき試合が一回ではテンションもダダ下がりってなもんである。……まあ、それでも一度は全力を出す機会があるってのは喜ぶべきなのでしょうが。。。
明日はジンパ、というお知らせが来ましたが、果たして管理人は起きられるのでしょうか。
日々は揚々と過ぎ、日常は滔々と磨耗していく。
ああ、世界はこんなにも静々と残酷で――――。
世界はこんなにも、狂々と輝いている――――。
2:53
我輩の心の友を動員して交換に勤しむヘタレ類。スタンドに持っていったら2000円。
2000円あれば美味しいお酒が飲める。コレ重要。
結論として、タイヤ交換は問題なく終了した。
だが、手は真っ黒もいいトコロ、いや、むしろ漆黒??
しかも友のホイールカバーが車の下敷きになって哀れ干物もかくやというペッタンコッぷりに……!!ひいぃ……!!
今日はイーグルに顔を出してはみたが、管理人のポニョの重さもさることながら、最近のレベルの低下が著しく、楽しいバドミントンどころか接待みたいなバドになっていた…………。
や、管理人も接待される側の人間なので文句を言ってはいけないのだが、二時間のうちに本気出すべき試合が一回ではテンションもダダ下がりってなもんである。……まあ、それでも一度は全力を出す機会があるってのは喜ぶべきなのでしょうが。。。
明日はジンパ、というお知らせが来ましたが、果たして管理人は起きられるのでしょうか。
日々は揚々と過ぎ、日常は滔々と磨耗していく。
ああ、世界はこんなにも静々と残酷で――――。
世界はこんなにも、狂々と輝いている――――。
2:53
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Fate/stay night のあの方のことではありません。あしからず。
今日は狂ったような快晴なのでした。
そして世間では黄金週間というのだとか。
けれどワタシは一ヵ月後にテストを控えた5年生。
……なればこそ、走りに行かねばならぬ。ひゃっほーだコノヤロー。
ってなわけで小樽を走り抜け、フルーツ街道を友達と爆走し、余市にいって海鮮丼食ってまいりました。
うまかたー。ガス代含めて2000円未満で幸福を買えるのだから、人間とはなんとも手軽な生き物である。
ふむ、残り二日、何をして過ごしましょうかねぇ……。
皆さん、何をして過ごしてらっしゃるんでしょう。
なんたって、金がねぇもんだから何もできねえ…………!!
1:56
今日は狂ったような快晴なのでした。
そして世間では黄金週間というのだとか。
けれどワタシは一ヵ月後にテストを控えた5年生。
……なればこそ、走りに行かねばならぬ。ひゃっほーだコノヤロー。
ってなわけで小樽を走り抜け、フルーツ街道を友達と爆走し、余市にいって海鮮丼食ってまいりました。
うまかたー。ガス代含めて2000円未満で幸福を買えるのだから、人間とはなんとも手軽な生き物である。
ふむ、残り二日、何をして過ごしましょうかねぇ……。
皆さん、何をして過ごしてらっしゃるんでしょう。
なんたって、金がねぇもんだから何もできねえ…………!!
1:56
今日はとてもめでたい日である。
しかし、悲しい日でもある。哀しいことではあるが。
悲しかったのは、今の今まで知らされていなかったコト。……まぁ、管理人が周りに興味なさすぎなんだよって言われたら反論できませんね。ハイすみません。
哀しいのは、アナタと夏を共にできないコト。
別たれた未来といえど、夢想した未来は、アナタと共にあると想っていたのだから。
それもこれも、話を聞いた今では特に言いたいこともございません。……言いたいことは全部言ったしな。あとはアナタがどう動くか。それは既に管理人の興味の外の話でありますし、管理人は電話頂いた時点で何も言うことはないのですから。そう、知らされていなかったのはショックでも、知らせてくれたことは嬉しかったのだから、既にワタシの役目は終わっているのでしょう。言うことは語った。聞くべきことは諭された。
今は、それでいいのじゃないかと、そう、思う。
と、いうわけで今日は入部宣言が3人ーーーーーー!!
わぁー。
もう一人入りそうですが、今日は95パーセントだとか。
今年は豊作ですねえ。ひゃっほー!!
今週は、肝臓に優しくないなあ……。
週〇で飲んでるような気が………………。。。。
0:45
しかし、悲しい日でもある。哀しいことではあるが。
悲しかったのは、今の今まで知らされていなかったコト。……まぁ、管理人が周りに興味なさすぎなんだよって言われたら反論できませんね。ハイすみません。
哀しいのは、アナタと夏を共にできないコト。
別たれた未来といえど、夢想した未来は、アナタと共にあると想っていたのだから。
それもこれも、話を聞いた今では特に言いたいこともございません。……言いたいことは全部言ったしな。あとはアナタがどう動くか。それは既に管理人の興味の外の話でありますし、管理人は電話頂いた時点で何も言うことはないのですから。そう、知らされていなかったのはショックでも、知らせてくれたことは嬉しかったのだから、既にワタシの役目は終わっているのでしょう。言うことは語った。聞くべきことは諭された。
今は、それでいいのじゃないかと、そう、思う。
と、いうわけで今日は入部宣言が3人ーーーーーー!!
わぁー。
もう一人入りそうですが、今日は95パーセントだとか。
今年は豊作ですねえ。ひゃっほー!!
今週は、肝臓に優しくないなあ……。
週〇で飲んでるような気が………………。。。。
0:45
♪青い霧に 包まれた頭が
時の中で 静かに震えてる
コインの行方を 問いかけるように
指先は当たりを求める……
握り締めた 数枚のコインは
すぐに消える まるで湯水の様……
世界はただ 闇の底に消える
希望の匂いを チェリーに残して
死に急ぐ 赤7が欲しくて(青7でも可!!!)
私に当たりなさい
呑まれる前に
私が突っ込んだコインへと
この手に還りなさい
巡り合うため
奇蹟は起こるよ 何度でも
魂のルフラン♪
今日は負けたなぁ…………。
うーん、引き自体は悪くなかったのに……。無念。
で、『反逆のルルーシュR2』
が、終わりを迎えてしまいました…………orz
深夜帯だった一期からゴールデンへの変遷で作風を変えざるを得なかった名作ですが、さて、今日で評価を下さねばならぬ。
まず、一期の伏線の張り方は明らかに二期へのフラグだったのは間違いない。だが、それは同じ深夜帯であったらの話であって、実際張った伏線の2割ほどは拾いきれていなかった、というのが率直な感想。
日曜の5時放映なわりには、ってゆーかコレ子供わかんないよね(笑)
みたいな言い回しはスタッフも割り切ってるってことなんでしょうかね。特にラスト2話は。
始まりは居場所を求めた、純粋な心がいつからか軋んで歪んで、方向は同じなのにどこか違ってしまったヒトの物語。
親友を親友ではなく盟友に置き換え、楽園を失楽園に貶め、目指す世界を壊す世界にすり替えてしまった、理想に準じた一つの怪物の物語。
そんな崩れていく世界で、支えてくれたのは既に壊れたヒトだった、という矛盾がとても眩しく映った印象の強い本作品。
もちろん、そういう斜陽な主人公達にスポットが当たるのは日常を彩るヒトビトの煌びやかさとそれの落とす翳が必要不可欠なのはもちろん言うまでもありません。
そして、影が光を侵食し、浸食された明かりが陰を欠けさせる様とかとてもよくできた世界の縮図だったと思います。
シャーリーさんが亡くなる所とか、管理人はとてもゾクゾクした。
これ、ヤバイって!!ルルだけじゃなくて、他にも色々壊れちゃう人出るから!!もちろん壊れかけの人限定だけどネ!!
ラストのあの流れに持っていった監督はやっぱり凄いとは思うのだけれど、ちょっと場当たり的な感はしないでもない、か…………??
果たして、人種の違いというだけで長年勝利を体現した現象を否定できるものなんだろうか。まあ、それまでの不信感とかが募って、って所はあるんだろうけど、やはりそれだけじゃ弱いような感は否めないし、演出不足だとは思うかなあ。カレンさんの後ろ髪引かれる所の為の演出なのかな、って感じで冷めて観ちゃうあたりは管理人が歳なんですかねぇ…………。
その流れをまとめて、最後の流れになるのですが。。。んむう、わからんではないですが、監督さんがルルとスザクさんのあのシーンをやりたかっただけ……という印象が生まれてしまいます。。
確かに確執はあったけれど、最後にあのカタチで世界を二人で――――――。
もちろん、管理人は不満はあれどもあのエンドは素晴らしいとは思いますが、欲を言えばあと5話引っ張って、伏線を全て拾って、もっとラスト3話の主要面子全員の心のうちを描写して欲しかった。
だいたい、ラスト3話で全ての根源みたいな扱いされてるギアスですが、そもそも一体なんだったのかは明かされぬまま。ブリタニアが研究機関を発足させて研究してた割りには結局何もわからずじまい。
作中では正体不明なのか、それとも人の脳の一機能に過ぎないのか、神の力なのか――――。
それすら明かされず「悪の力」、ではハテナ??ってなるのは当然です。
そも、力なんて本来無色なものです。
それを持った人間がどう使うかが着色する色素なのであって、力自体を呪ったって原因の解決になるわけがない。
本作品の最後の良心であったナナリーさんが最愛の兄を失ったのはその辺り勘違いして、子供っぽい正義感を兄に叩きつけたのが原因なんじゃないかと思うがどうか。
当たり前ではあるのですが、その力に捕われたC.Cさんとか、諦観にも似た世界観を刻んでしまったヒトガタには、その辺クラッシャーなルルとかリリカル若本皇帝とかがとてもいい要素だったのは疑いようもないのですが…………。
最後の一シーン、
『王の力はお前を孤独にする…………だが、少し、違ったようだな……』
前述のことを鑑みれば、C.Cさんからしてみれば、私は死ぬだけでよかったのに、、、こんなにも私に孤独を残して……みたいな感じに受け取れるような気がします。彼女は、ルルと出会ってやっと、孤独から開放されて、長い諦観から開放されたのだもの。。
とまあ、ギアスの世界にもっと浸っていたいけれど、悲しくも完結してしまったわけです。
オタクはカンフル剤がないと死んでしまうのです。
何か、何かアニメをくれーーーーーー!!
1:43
時の中で 静かに震えてる
コインの行方を 問いかけるように
指先は当たりを求める……
握り締めた 数枚のコインは
すぐに消える まるで湯水の様……
世界はただ 闇の底に消える
希望の匂いを チェリーに残して
死に急ぐ 赤7が欲しくて(青7でも可!!!)
私に当たりなさい
呑まれる前に
私が突っ込んだコインへと
この手に還りなさい
巡り合うため
奇蹟は起こるよ 何度でも
魂のルフラン♪
今日は負けたなぁ…………。
うーん、引き自体は悪くなかったのに……。無念。
で、『反逆のルルーシュR2』
が、終わりを迎えてしまいました…………orz
深夜帯だった一期からゴールデンへの変遷で作風を変えざるを得なかった名作ですが、さて、今日で評価を下さねばならぬ。
まず、一期の伏線の張り方は明らかに二期へのフラグだったのは間違いない。だが、それは同じ深夜帯であったらの話であって、実際張った伏線の2割ほどは拾いきれていなかった、というのが率直な感想。
日曜の5時放映なわりには、ってゆーかコレ子供わかんないよね(笑)
みたいな言い回しはスタッフも割り切ってるってことなんでしょうかね。特にラスト2話は。
始まりは居場所を求めた、純粋な心がいつからか軋んで歪んで、方向は同じなのにどこか違ってしまったヒトの物語。
親友を親友ではなく盟友に置き換え、楽園を失楽園に貶め、目指す世界を壊す世界にすり替えてしまった、理想に準じた一つの怪物の物語。
そんな崩れていく世界で、支えてくれたのは既に壊れたヒトだった、という矛盾がとても眩しく映った印象の強い本作品。
もちろん、そういう斜陽な主人公達にスポットが当たるのは日常を彩るヒトビトの煌びやかさとそれの落とす翳が必要不可欠なのはもちろん言うまでもありません。
そして、影が光を侵食し、浸食された明かりが陰を欠けさせる様とかとてもよくできた世界の縮図だったと思います。
シャーリーさんが亡くなる所とか、管理人はとてもゾクゾクした。
これ、ヤバイって!!ルルだけじゃなくて、他にも色々壊れちゃう人出るから!!もちろん壊れかけの人限定だけどネ!!
ラストのあの流れに持っていった監督はやっぱり凄いとは思うのだけれど、ちょっと場当たり的な感はしないでもない、か…………??
果たして、人種の違いというだけで長年勝利を体現した現象を否定できるものなんだろうか。まあ、それまでの不信感とかが募って、って所はあるんだろうけど、やはりそれだけじゃ弱いような感は否めないし、演出不足だとは思うかなあ。カレンさんの後ろ髪引かれる所の為の演出なのかな、って感じで冷めて観ちゃうあたりは管理人が歳なんですかねぇ…………。
その流れをまとめて、最後の流れになるのですが。。。んむう、わからんではないですが、監督さんがルルとスザクさんのあのシーンをやりたかっただけ……という印象が生まれてしまいます。。
確かに確執はあったけれど、最後にあのカタチで世界を二人で――――――。
もちろん、管理人は不満はあれどもあのエンドは素晴らしいとは思いますが、欲を言えばあと5話引っ張って、伏線を全て拾って、もっとラスト3話の主要面子全員の心のうちを描写して欲しかった。
だいたい、ラスト3話で全ての根源みたいな扱いされてるギアスですが、そもそも一体なんだったのかは明かされぬまま。ブリタニアが研究機関を発足させて研究してた割りには結局何もわからずじまい。
作中では正体不明なのか、それとも人の脳の一機能に過ぎないのか、神の力なのか――――。
それすら明かされず「悪の力」、ではハテナ??ってなるのは当然です。
そも、力なんて本来無色なものです。
それを持った人間がどう使うかが着色する色素なのであって、力自体を呪ったって原因の解決になるわけがない。
本作品の最後の良心であったナナリーさんが最愛の兄を失ったのはその辺り勘違いして、子供っぽい正義感を兄に叩きつけたのが原因なんじゃないかと思うがどうか。
当たり前ではあるのですが、その力に捕われたC.Cさんとか、諦観にも似た世界観を刻んでしまったヒトガタには、その辺クラッシャーなルルとかリリカル若本皇帝とかがとてもいい要素だったのは疑いようもないのですが…………。
最後の一シーン、
『王の力はお前を孤独にする…………だが、少し、違ったようだな……』
前述のことを鑑みれば、C.Cさんからしてみれば、私は死ぬだけでよかったのに、、、こんなにも私に孤独を残して……みたいな感じに受け取れるような気がします。彼女は、ルルと出会ってやっと、孤独から開放されて、長い諦観から開放されたのだもの。。
とまあ、ギアスの世界にもっと浸っていたいけれど、悲しくも完結してしまったわけです。
オタクはカンフル剤がないと死んでしまうのです。
何か、何かアニメをくれーーーーーー!!
1:43
先週はあまり勉強できなかったので、今週は頑張ろう。
といった矢先に風邪を引くワタシ。
ちなみに先週は車を樹にぶっけて凹ませてみたりして、何やらとてつもなく不幸……。
結局車は直さない方向で進みましたが、ハァ、見目麗しくないなあ。
風邪は引けども学校を休むわけにはいかないのが五年生の辛いところ。
そして風邪を引けどもCBTの勉強は割と遅れ気味なので机にかじりつくワタシ。
今週は全部午前中で学校終わるので助かってはいるのですが、身体治すのが先決であろう、と開き直って寝まくってるもんだから寝てるか学校にいるか勉強してるかのアンハッピーライフ。
バイトも行けないもんだから金が持ちませぬ。
ひゃっほー不幸!
こんにちわ貧乏!
いらっしゃいませストレス満点の日々!!
そしてさようなら髪の毛!!!
なんか、最近マジで髪薄くなってきた…………?
これもゼーレのシナリオか…………orz
1:10
といった矢先に風邪を引くワタシ。
ちなみに先週は車を樹にぶっけて凹ませてみたりして、何やらとてつもなく不幸……。
結局車は直さない方向で進みましたが、ハァ、見目麗しくないなあ。
風邪は引けども学校を休むわけにはいかないのが五年生の辛いところ。
そして風邪を引けどもCBTの勉強は割と遅れ気味なので机にかじりつくワタシ。
今週は全部午前中で学校終わるので助かってはいるのですが、身体治すのが先決であろう、と開き直って寝まくってるもんだから寝てるか学校にいるか勉強してるかのアンハッピーライフ。
バイトも行けないもんだから金が持ちませぬ。
ひゃっほー不幸!
こんにちわ貧乏!
いらっしゃいませストレス満点の日々!!
そしてさようなら髪の毛!!!
なんか、最近マジで髪薄くなってきた…………?
これもゼーレのシナリオか…………orz
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