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北海道札幌市在住の、某大学生のヘタレ日記です   ブラックな内容が多々ありますが、笑って許せる方だけ御覧ください。内容についての文句なんざ、(゜д゜)ハア?? ってなもんです。
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 以下には過激な内容もしくは管理人のブラックな愚痴が多量に含まれます。別に見るのは止めませんが、ノークレームノーリターンが条件です。情報ってのは取捨選択するもの。予め見ないほうがいいと言われているのに見て、それをどう受け取るかは受け取り手の責任です。というわけで、ここで引き返すのをお勧めします。 

昨日。いや、もう一昨日か。

 楽しく飲んでいたはずが、何故かチョン(韓国人の蔑称)共に囲まれていた。
 
 その原因は、正直なところよく覚えていない。
 聞いたところによれば、熱血で飲んでいたところチョン共が店の中で吐き、俺が罵詈雑言を吐いたことが発端らしい。
 正直なところ、自分がしたことに対する後悔は無い。友達を巻き込んでしまったことに対する反省はもちろんあるが。
 どれだけチョン共がマナー悪くて、図々しくて、恩知らずだっていうのは実体験からも知識からも知っていたから。
 俺は、チョン共が嫌い。
 そうでない人ももちろん知り合いにはいるが、総じてチョンどもの国民性はうっとうしい。

 だから、あの夜は俺のプライドを粉砕してイライラさせるには十分すぎる。
 

 謝る気なんてなかった。
 殴られたって持論を覆すつもりなんてなかった。
 口から吐いてしまったことに失敗したな感はあっても、謝る気なんてなかった。むしろ酔ってるにしたって論破してやる気満々だった。
 
 けれど、その場には一緒に飲んだ女の子がいて。
 相手は15人ていう正直多勢に無勢を絵に描いたような状況で。
 さらに、恐らくは大してモノを知らずに謝れと連呼してきたジョーさん。
 
 悔しかった。
 歴史的背景含め、思いっきり罵詈雑言撒き散らしてやりたかった。
 本当に、頭を下げたあの瞬間は、俺の人生最大の汚点。
 逃がしてあげたかったけど、逆に守られてしまったコハとコータロー。
 彼らと彼女の力と、幾許かの幸運で俺は今、ここにいる。
 
 
 きっと、チョンどもの暗黒史を俺が知りすぎていたのと、俺が子供じみて昨日は酔いすぎていたこと。
 哀れすぎてもうどうでもよくなるあの民族、もう関わりたくないなあ……。
 とは思いつつ、イライラするのでこんな時間まで半島の歴史を調べるあたり根に持つね、俺は。

  
 
 
 そんなのは正直前置きなのかも知れぬ。
 本当に悔しいのは。
 
 こんなくだらないことで、本当に失いたくなかった人たちの信頼を大幅に削ってしまった事実。
 そして、…………身内と思ってたヒトが、敵に回ったときの衝撃。
 
 この歳で。
 本当に悔しくて涙を流した。
 だから、きっと次はない。
 強くなれる。強くなる。次に店で見かけたら絶対にアルコールで病院送りにしてやるし、個人で出会えば絶対に論破して先に殴らせる。そして両手を後ろに回させる。
 酒にはもう呑まれないし、次に囲まれても俺は主張してみせる。真っ先に女の子をその場から排除する。
 
 閉ざせ、閉ざせ、閉ざせ。
 満たし、澱ませ、軋ませろ。

 これ以上の傷はいらない。
 
 心は、ここに閉ざし、置いていく。






                                             5:05
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 今日は、気が付いたら午後の3時でしたorz

 もちろん学校なんてほぼ終わってます。
 軽い自己嫌悪はいつものこと。
 ま、いっか。
 なんて開き直るのもいつものこと。

 けれどそんな日はブラックな気分は拭えないもんです。
 しょうがない、今日はセーラームーンでも観てタキシード仮面の馬鹿っぷりを嘲笑って一日を腐で締めよう、と思っていた矢先。
 
 『酒が飲みたい。酒は命の聖水也。』

 こんな素敵なメールが来てしまいました。
 
 きっと管理人たちは似たものどうし。
 距離が近ければ近親憎悪に近いモノを感じてしまうであろうコトを直感してしまうほど、考え方が近すぎる。
 ……ヒトとしての完成度はヤツのほうが高いのは疑うまでもないのだけれど。
 幸か不幸か、管理人とヤツは、本当に程よい距離で。
 管理人は、ヤツの存在にどれほど救われていることか――――。

 ほんの2時間ほどの談話だけれど、最近空虚な管理人の心を埋めるには十分すぎる。
 空虚は、満悦ではみたされない。
 空虚は、空虚でこそ塞がれ。
 満悦は、空虚をこそ覆うのだ。

 その第一歩は、きっとヤツにしか満たせない。
 管理人の、この空虚な4年間に意味を見出そうとするなら。
 それは、貴方と出会えたこと。

 人生で真の友なんて三人といるはずもない。
 その内の一人を得られたとするなら、きっとそれは金にも時間にも、そして空間にすら及ばない奇蹟なのでしょう。
 ヒトは虚構虚偽欺瞞偽善という世の嘘全てと、『幾許かの』真実でできている。
 その幾許かの真実は、きっと全ての嘘と釣り合って余りあるものと信じたい。
 



 その程度には、満たされている夜。
 ヒトが『満足』するなんていう珍事件は、めったにないのだ。
 それを思えば、今宵はなんと素晴らしい夜なのか。
 管理人のように虚ろなヒトからすればこれ以上は望むべくもない。

 ああ、今宵は、本当に、満足に足るものである。






                                      22:05
 日々は怠惰で、緩慢なものである。

 義務は娯楽とは一致しない。
 義務を、趣味もしくは娯楽と同義としてしまうなら、それは悲劇の元となるただの悪である。

 よく聞く『仕事が趣味だ』なんていう戯言。そんなものは周りが見えない自己中心主義者の妄言に過ぎないんだ。
 
 ……長くなりそうなので割愛しよう。
 人は、仕事趣味暇潰し他ありとあらゆる行為を義務と置換した瞬間、怠惰なモノに堕ちるのである。
 義務とは、なさねばならぬこと。つまり、それをしている間は他の事を考える暇なんて、他の事をする暇なんてあるはずがない。それが義務の本質。義務は、他の何よりも優先すべき事なのだから。
 それは、なんて怠惰で、甘美な時間。
 
 けれど、一度気づけば。
 それは、振り向いた場所には虚無しかないという悲劇喜劇虚像妄想の類しかないという現実。

 つまり――――。
 趣味を、義務と重ねてしまった管理人は、何かを、見失ってしまった。

 いつの頃からか、義務になってしまった。
 いつの頃からか、世界は怠惰で、つまらないものになった。
 娯楽は、世には溢れている。
 けれど、管理人の心を震わせるものはない。

 ああ、そんなことの理由はわかっている。
 管理人の心を支配していたのは、たった一つの趣味だった。
 それがいつか、趣味ではなく○○に――。
 それが、喜劇の始まり。
 そして、悲劇の元凶。
 
 見えない。
 管理人は、なぜバドミントンをしていたのだったか。
 周りは、あれやこれやと理由をつけてバドから離れていく。それは近いにしても、遠いにしても。
 その距離は管理人との距離でもある。
 その距離は、管理人への義務であり、孤独の元凶にもなる……。

 始めたころは、本当に白い羽根が上手く飛んだだけで楽しかった。
 けれど、その感動は、今は何かに覆われている。
 バドミントンって、一体何が楽しかったんだっけ??


 そんな、不安に駆られる夜。
 それはきっと、ハッピーハロウィン。
 秋の夜の、一瞬の、道化の踊る夜。





 あー、なんか楽しいことないかなあ。
 脇目も振らずに集中できるものがいい。
 それがマンガでもアニメでも、スポーツでも勉学でも、とにかく管理人の好奇心を満たしてくれるものならなんでもいい。
 この怠惰な日々を抜け出したくて、もがき苦しむのは疲れましたヨ??







                                            0:00
 南幌大会いってきましたー。
 案の定というかなんというか、やっぱり二回戦敗退。
 それも、グダグダな内容の初戦と、勝てる相手なのに落とした二回線。

 それ以上のないようではありませぬ。
 貴重な休日は、そんな感じで終了。
 バイト最近してないので、今日でめでたく財布の中が空になりました、ハイ。








                                         21:57
 新星登場です。

 タイトルの元ネタはフェイト・レアルタヌアから。
 
 
 『ワールド・デストラクション 世界撲滅の六人』
 

 久しぶりのヒットだぜ、これ。
 
 企画はセガ、製作はプロダクションIGというよくわかんない組み合わせ。
 正直落ち目のセガだしな~……。
 とか思いながら、アニメ観てみる。


 これすげえって。
 プロダクションIGの人たちは神か変態かのどっちかだな、きっと。
 アニメの製画技術はもはや日本で最高峰なのは疑うべくもない。
 リアル画やらエフェクトは素晴らしく、透き通るような風景は何か心を震わせます。
 時に現れるデフォルト画は、スタッフみんなが遊び心満載で、本当に楽しんでアニメを創っている事を如実に表している!!!
 手抜きの作画はほとんど見られず、大したビッグタイトルじゃないのに(言っちゃった!!ごめんセガ!!)、溢れる技術と愛は、もう涙すら誘います。
 声優陣は主人公のモルテに坂本真綾さん(空の境界の式たんです)、サブ主人公のキリエに宮野真守さんを起用。他は言ってもわからないだろうから割愛しますが、豪華声優陣とは言えないながらもさりげに実力派揃いだったり。……管理人が無知なだけという線も濃いので、ノークレームノーリターンでよろしく!
 ともかく、『アニメ』というジャンル上、声優の力は確実に作品に大きな影響を及ぼすのですが、この作品は良い方向に影響を与えていると思われ。
 まだ放映途中なので裁可は下せませんが、こりゃ当たりの予感がしますよ!ふふふのふー。

 で、このタイトル、実はアニメ、ゲーム、マンガと平行展開してまして。
 セガだし、と毛嫌いしてたんですが、これならゲームを買うのも一行の価値アリかも知れぬ。
 明日はゲオに行かねばならぬ。


 
 ……こうして、早く寝るはずがオタクの夜は更けていく、と…………。







                                         2:22
プロフィール
HN:
ヘタレ類
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/05/17
職業:
ヘタレ類
趣味:
日々をぐうたら
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